カッテージチーズとクリームチーズ

カリカリにトーストした食パンにクリームチーズといちごジャムを塗って食べるのがとても美味しくて好きです。
今日、いつもと同じクリームチーズを買おうとしたら、大きな器のものが横にありました。
いつも買うものは100グラム、そちらは200グラム。
100グラムのものを2個買うよりも安い値段。
こっちの方がお得だな!と思って変更したんです。
カッテージチーズと書いてあったし、写真も見ましたけどクリームチーズとの違いがわかりませんでした。
サラダにって書いてあったし、白いしまあ、ちょっと違うけどいいかなって。
低脂肪って書いてあったのも良いかと思って購入して今朝食べました。
クリームチーズとは全然違いましたね。
私の求めている味ではなかったので失敗でした。

ぶたぶたさんシリーズ

矢崎存美さんの、ぶたぶたさんシリーズを読みました。
今回は「ぶたぶた日記」です。
どんな話し?ってなるタイトルですね。(笑)
カルチャースクールでエッセイ講座を受講した人達の話しです。
いつものように、ぶたぶたさんに出会う人はみんな幸せになりますね。
そして今回も気になる、ぶたぶたさんの家族のことですね。
車の運転が出来るという、普通の人間の奥さん。
そして二人の娘さんも普通の人間でしたね。(笑)
じゃあ、言わせていただきますが。
いったいどうやって人間の女性とぬいぐるみのぶたぶたさんが夜の営みをして子供が生まれることになるんでしょうか?
下世話な話しですけどすごく気になりますし、誰か物語の中で聞いて欲しいです。

[ほどなく、お別れです]

長月天音さんの[ほどなく、お別れです]を読みました。
上手くいかない就職活動を休んで元々やっていた葬儀屋さんのバイトをする美空。
彼女が生まれる前日に姉が亡くなった事を祖母に聞いています。
葬儀屋のバイト中に普通の人には見えないものが見えたり感じたりする彼女が主人公です。
職場にいたちょっと異質な漆原さんとその友人でもある僧侶の里見さん。
里見さんは美空と一緒にいる可愛らしい子は誰かと聞きます。
姉がずっと一緒にいてくれたわけです。
ホラーは好きじゃないけれど、葬儀屋という仕事柄一話一話で泣けてくるので目が痛くなりました。
悲しいけれど悲しいだけで終わらない素敵な話しでした。
デビュー作とのことなの今後の作品も楽しみです。

職業について批判も

主演までしなくても準主役などで知名度のあった俳優さんが女性への暴行疑惑で逮捕されました。
自宅に出張マッサージの女性を呼んだうえで、性的なことは無しと契約もしていたのにも関わらず強要したと聞きました。
そもそも、店舗がない出張型のマッサージなんてあるんですね。
あっても性的なものだけだと思っていました。
純粋に体のケアが必要なアスリートとか以外では、不鮮明な職業だなと思いました。
だってお客さんとはいえ、しらない人の自宅に行って二人きりになるんですよ。
女性からしたらリスクがある仕事ですよね。
収入は良いのかもしれないけど、資格もあり自信を持っての職業だったとしても本当はどうかわからないと思う人が私をはじめ多いような気がします。

花粉症でインフルエンザ

もしかすると今までで最高の感染者率になるかもしれない今年のインフルエンザ。
恐ろしいことにこれからは花粉症でインフルエンザみ感染する人が増えてくるようになる季節ですって。
鼻や口からだけではなく、粘膜でもある目からも感染するというのは、確かにおかしなことではありませんね。
目をこするとインフルエンザの感染リスクが高まってしまいますのでかかずに目薬を使用すること。
花粉症の症状がインフルエンザの初期症状と似ているのも問題です。
去年の夏は猛暑だったから今年の花粉はすごい量だという予報があります。
ああ、こんなことは聞きたくなかったです。(笑)
去年の今頃は花粉で苦しむ人はいなかったが、すでに今苦しむ人がいるので注意が必要です。

その背景があってこその物語

他の作品を読んだことがある作家さんの本を読みました。
ドラマ化をしているとのことだったので、読んだあとに俳優さんは誰だったのかなとサイトを見てみました。
何気なくあらすじを読んだら原作の小説と全く違う内容だったんですよ。
主人公と彼女は幼馴染で付き合った仲でもあったのに、ドラマでは見知らぬ人として出会って気になる存在になるとかなんだそりゃ。
映像化すると原作と変更になっているのはよくあることです。
でも登場人物の背景を全く変える意味がわかりません。
その背景があってこその物語だったのに、彼女にも謎の過去が?みたいにわざとらしくミステリー調にしているのにも違和感しかありません。
これを許した作者に対しても怒りがわきます。

結婚後に起きる不幸

結婚をしていない身としては、結婚後に起きる不幸とか知りたくないです。
大なり小なりあるでしょうけれど、それは無理だわって事は自分には起きて欲しくない。
でも物語というのはいろいろなことがあるからこそ、物語になるわけで・・・。
好きな女流作家、新津きよみさんの本を読みました。
もしかすると、ずーっと前に読んだかもしれない?という危険性はありましたが図書館で借りました。
半分以上読んで、おそらく読んだことがない本かなぁと思います。
女性キャラクターはやはり同性が作った方が味があるなって感想がひとつ。
とくに嫌な女性ね!
これは男性が読んでどう思うのかは私には全くわかりません。
でも私としては、流石女流作家さんだなって思いますよ。

世界的にみてもおくれている

日本は先進国なのにキャッシュレスではないお店も多く、世界的にみてもおくれているそうです。
私も昔は現金で支払う方でしたが、カードで払うとポイントがつくのでカード払いにしています。
しかし最近、磁気カードが弱まってきていてよく使うお店で通らなくなってしまって憂鬱です。
電子マネーでピロリンって支払える方が良いですね。
磁気カードの方が情報を盗まれやすいと聞いたこともあるし、もっといろいろ進んで欲しいかな。
海外と比べて日本は治安が良いから現金を持ち歩く人が多いという意見がありました。
たしかに一理あるかな。
でも強盗にあったときには差し出すものがあった方がよくないですか?
日本がそんな国にならないこととやっぱりもっと便利な支払方法も欲しいと思います。

花のゆくえ

東京石神井公園にあるスイレンの花が育ちすぎて埋まってしまうくらいになっています。
それは外来種のスイレンです。
ほうっておくと従来からの植物を脅かして生態系を崩す恐れがあります。
天然記念物にも指定されているのに他の場所でもこの現象が多くなっている。
駆除に踏み切れない理由はスイレン自体が外来種であろうとなかろうと、楽しみにしている人もいるからなんだそうです。
毎年一部のスイレンを駆除しているにとどまっている。
楽しみにしている人がいるとか、観光にくる人がいるとかそんなの気にしなければいいのに。
外来種であり、生態系を崩すと知れば反対する人も少ないでしょう。
池の水を抜くテレビ番組がありましたけど、違う方法で助けてくいれる企画はないんですかね。

海外ドラマ

海外ドラマを見始めて日本との違いをよく目にしますね。
銃が当たり前にあるので、ドラマのはじまりなんかはとくに一体どこから銃弾が飛んでくるのか爆破がくるのかとビクビクしちゃいます。
警察ものはとくに何かがないとはじまりませんからね。
大抵を無料放送で見ているので最新シーズンの存在を知っています。
でも詳しくは知りたくないので、次のシーズンがはじまるときは前のレギュラー陣が気になります。
ERのドラマ、コードブラック。
シーズン2を見たら、なんとビックリ!気にしていた人たちが出てこない。
シーズン1で別れてしまったけど、寄りは戻ると勝手に思っていたらそれどころか病院にはいませんでした。
まだ一話しか見ていないけれどなんでいないのかの説明もなし。
このままスルーだとモヤモヤする・・・。