職業について批判も

主演までしなくても準主役などで知名度のあった俳優さんが女性への暴行疑惑で逮捕されました。
自宅に出張マッサージの女性を呼んだうえで、性的なことは無しと契約もしていたのにも関わらず強要したと聞きました。
そもそも、店舗がない出張型のマッサージなんてあるんですね。
あっても性的なものだけだと思っていました。
純粋に体のケアが必要なアスリートとか以外では、不鮮明な職業だなと思いました。
だってお客さんとはいえ、しらない人の自宅に行って二人きりになるんですよ。
女性からしたらリスクがある仕事ですよね。
収入は良いのかもしれないけど、資格もあり自信を持っての職業だったとしても本当はどうかわからないと思う人が私をはじめ多いような気がします。

花粉症でインフルエンザ

もしかすると今までで最高の感染者率になるかもしれない今年のインフルエンザ。
恐ろしいことにこれからは花粉症でインフルエンザみ感染する人が増えてくるようになる季節ですって。
鼻や口からだけではなく、粘膜でもある目からも感染するというのは、確かにおかしなことではありませんね。
目をこするとインフルエンザの感染リスクが高まってしまいますのでかかずに目薬を使用すること。
花粉症の症状がインフルエンザの初期症状と似ているのも問題です。
去年の夏は猛暑だったから今年の花粉はすごい量だという予報があります。
ああ、こんなことは聞きたくなかったです。(笑)
去年の今頃は花粉で苦しむ人はいなかったが、すでに今苦しむ人がいるので注意が必要です。

その背景があってこその物語

他の作品を読んだことがある作家さんの本を読みました。
ドラマ化をしているとのことだったので、読んだあとに俳優さんは誰だったのかなとサイトを見てみました。
何気なくあらすじを読んだら原作の小説と全く違う内容だったんですよ。
主人公と彼女は幼馴染で付き合った仲でもあったのに、ドラマでは見知らぬ人として出会って気になる存在になるとかなんだそりゃ。
映像化すると原作と変更になっているのはよくあることです。
でも登場人物の背景を全く変える意味がわかりません。
その背景があってこその物語だったのに、彼女にも謎の過去が?みたいにわざとらしくミステリー調にしているのにも違和感しかありません。
これを許した作者に対しても怒りがわきます。

結婚後に起きる不幸

結婚をしていない身としては、結婚後に起きる不幸とか知りたくないです。
大なり小なりあるでしょうけれど、それは無理だわって事は自分には起きて欲しくない。
でも物語というのはいろいろなことがあるからこそ、物語になるわけで・・・。
好きな女流作家、新津きよみさんの本を読みました。
もしかすると、ずーっと前に読んだかもしれない?という危険性はありましたが図書館で借りました。
半分以上読んで、おそらく読んだことがない本かなぁと思います。
女性キャラクターはやはり同性が作った方が味があるなって感想がひとつ。
とくに嫌な女性ね!
これは男性が読んでどう思うのかは私には全くわかりません。
でも私としては、流石女流作家さんだなって思いますよ。

世界的にみてもおくれている

日本は先進国なのにキャッシュレスではないお店も多く、世界的にみてもおくれているそうです。
私も昔は現金で支払う方でしたが、カードで払うとポイントがつくのでカード払いにしています。
しかし最近、磁気カードが弱まってきていてよく使うお店で通らなくなってしまって憂鬱です。
電子マネーでピロリンって支払える方が良いですね。
磁気カードの方が情報を盗まれやすいと聞いたこともあるし、もっといろいろ進んで欲しいかな。
海外と比べて日本は治安が良いから現金を持ち歩く人が多いという意見がありました。
たしかに一理あるかな。
でも強盗にあったときには差し出すものがあった方がよくないですか?
日本がそんな国にならないこととやっぱりもっと便利な支払方法も欲しいと思います。

花のゆくえ

東京石神井公園にあるスイレンの花が育ちすぎて埋まってしまうくらいになっています。
それは外来種のスイレンです。
ほうっておくと従来からの植物を脅かして生態系を崩す恐れがあります。
天然記念物にも指定されているのに他の場所でもこの現象が多くなっている。
駆除に踏み切れない理由はスイレン自体が外来種であろうとなかろうと、楽しみにしている人もいるからなんだそうです。
毎年一部のスイレンを駆除しているにとどまっている。
楽しみにしている人がいるとか、観光にくる人がいるとかそんなの気にしなければいいのに。
外来種であり、生態系を崩すと知れば反対する人も少ないでしょう。
池の水を抜くテレビ番組がありましたけど、違う方法で助けてくいれる企画はないんですかね。

海外ドラマ

海外ドラマを見始めて日本との違いをよく目にしますね。
銃が当たり前にあるので、ドラマのはじまりなんかはとくに一体どこから銃弾が飛んでくるのか爆破がくるのかとビクビクしちゃいます。
警察ものはとくに何かがないとはじまりませんからね。
大抵を無料放送で見ているので最新シーズンの存在を知っています。
でも詳しくは知りたくないので、次のシーズンがはじまるときは前のレギュラー陣が気になります。
ERのドラマ、コードブラック。
シーズン2を見たら、なんとビックリ!気にしていた人たちが出てこない。
シーズン1で別れてしまったけど、寄りは戻ると勝手に思っていたらそれどころか病院にはいませんでした。
まだ一話しか見ていないけれどなんでいないのかの説明もなし。
このままスルーだとモヤモヤする・・・。

同じものをまた購入

明日から仕事、という休日の朝。
すでに購入している本をまた購入したという事実が発覚してショックを受けました。
買う前にあらすじを見て、どうしてもオチが思い出せなかったんですよ。
それで、買おうとして買ってないんだなという結論に達しました。
でも、家にあったんですよ。
なんでオチを思い出せなかったというと最悪なことに読んでいなかったからです。
こんな失敗ははじんめてなのですごくショックです。
欲しくてメインで買った本が到着するのは待ち遠しいけれど2冊目の本が来るかと思うと憂鬱です。
しかし!仕方がないですよね。
やっちゃったもんはやっちゃったんですから。
ここはすっぱり諦めて考えるのをやめることにしました。
逃げるが勝ち、というか忘れたほうが勝ちかなと。

完全に居心地が良い職場なんてありえない!

休みの日の次の日は出勤。
そんなときは、仕事に行きたくなくなりますね。
ああ、行きたくないって気分で落ち込んだり。
でも私から薬剤師の仕事をとったらなにも残りません。
だって職場のコミュニティからはずれてしまったらどこにも属していないただの人間でしかありません。
仕事をやめたったなんの解決にもならないどころか、無職という悩みが増えるだけです。
行きたくないけど、行かないで良い立場になるのは難しい。
これがすべてかなぁ。
職種よりも人間関係の方が比重が高いこともあって、やっぱりあの空間は好きにはなれません。
気軽な仕事なんてないし、その職場独特のいろいろなことがあります。
完全に居心地が良い職場なんてありえない!と思い込んで明日に備えます。

悲しいストーリー

新しいゲゲゲの鬼太郎、何気にテレビをつけて見ています。
ねこすり、という猫の妖怪は自分が大切に思う人間の精気を吸い取り死に追いやっていたのを知らずショックを受けます。
大切だから離れるという選択に涙が出てきました。
まさか鬼太郎でこんなに泣かされるとは!
しかもどこのジブリスタジオですか?って感じのBGMまで流れる。
妖怪だからなのか、ねこすりへのフォローは一切なく終了したのも驚きです。
あれ。今回は鬼太郎がやったのって下駄を一回飛ばしただけだけど?(笑)
鬼太郎が誤解したままやっつけるという展開じゃなくて良かった。
でもこれは子供が見て何得する終わり方なのかな?
全て完結させるのではなくこの余韻でいろいろ考える余地を与えているような気がします。