イビキに関係するあれこれ

イビキに関係するあれこれ
閉経
ホルモンのバランスで
プロゲストロンという呼吸安定ホルモンがありますが閉経で少なくなってきてしまいイビキをかく
気道を開く働きがある呼吸安定ホルモン
小顔
アゴの大きさが関係している
舌を包んでいるアゴが小さいというおことによって、格納容器が小さいということでイビキがかきやすい。
舌が収まりきらずに喉の奥に沈み込んでしまってイビキ
小顔の判断基準
手鏡を持ち大きく口をあけてみましょう。
その状態で舌をべーっと出してみる。
その時に自分で喉の奥が見えない場合はアゴが小さ目でイビキがかいている可能性があります。
喉の奥の方が見える方が正常なんですね。
歯医者でアゴや口が小さくて治療しにくいと言われたので恐る恐る見てみたら、普通に見えましたよ!

気になる薬剤師さん

年齢的なことが大きい気もしてますけど、かなり真剣に結婚を考えてるんですね。結婚を考えてる、っていっても、肝心の相手がいないんです。それなりに恋愛はしてきたつもりですが、結婚相手となると、ねぇ。

でも、今、気になってる女性がいるんです。薬剤師さんです。いや、薬剤師さんなのかどうか、わかってないんですが、薬店で働いてるんですから、おそらく薬剤師さんなはずです。

年齢的に、ちょっと焦ってるわけですよ。でも、話すキッカケが今一つ掴めてないんですね。お店にはちょくちょく行ってて、たぶん、向こうも私を知ってるはずなんですけど、それも想像でしかないんですねぇ。

とりあえず、その薬剤師さん(たぶん)のいる薬店に行ってるんですが、そのたびに、用もないのにいろいろ買っちゃうんですね。それで、レジに行くんです。そのせいで、必要のないハンド・ソープが、うちにいくつあることか。それこそ、売れるくらいにあります。

でも、安いものを買ってレジに行って、その薬剤師さんに近づく、っていうのが、私の作戦なんですね。その「安い」っていう点で、ハンド・ソープは最適なんです。使う人はそれなりに使って書いますからね。それに、きれい好きに思われるでしょ。

ドラマから学ぶ地域医療

毎週楽しみにしていた月9の「海の上の診療所」が終わってしまいました。
巡回診療船の医師が、訪れる先々で恋をして振られるという、見ていてとっても安心するストーリーです(笑)
「Dr.コータです」って、Dr.コトーのパクリやんねwほかにも色々パクッて、否、オマージュが多いドラマでした。
あまちゃんを見て福士蒼汰くんのファンになったけど、このドラマでは目立ってなかったかな(; ̄ー ̄A
でも一応地域医療をテーマにしたドラマなんですよね。
既に書いた、海の上の診療所、Dr.コトー診療所のほかにも、去年NHKで放送された「極北ラプソディー」とか。梅ちゃん先生もそうですかね。
町医者ジャンボ!!も一応地域医療なのかな?
医療の地域格差ってのはどんどん広がってます。
僻地や離島なんかは医療従事者不足が深刻で、医療設備も満足なものではありません。
そこに莫大な投資をすることは現実的に難しいので、近隣の大規模病院との連携体制を整えること、
ちょっとした症状ですぐに受診できる、相談にも乗ってくれるようなプライマリケア医が求められてるわけです。
まさにコトー先生のような…。
離島医療のサイトを見ると、「期間限定で行ってみませんか?」と書いてあるのをよく見かけますが、
本当は長期間そこにいて、地域の人と触れ合っていかなきゃならないんでしょうね…難しい問題ですが…
地域医療の求人を探したい、現状を知りたい、という人は、ネットに色々情報が載っているので見てみてください。
もっと詳しく知りたい場合は、自治体で問い合わせ窓口を設けているところも多いですよ。