何事も賛否両論ある

何事も賛否両論あるのがあたりまえです。
好きではない芸能人が否定されているのを見て、それは本人にとったらとばっちりでもあり言いすぎな批判ではないかと思うことがあります。
秋篠宮家二女の佳子様が現在は学校に行っているわけでもなく、仕事をしているわけでもない状況で批判されていました。
しかしそれを国民が食わせているなんて思いもよらない批判でした。
どのくらいの批判率かはわかりませんけども。
誰だって宙ぶらりんの状態で生きることだってあるでしょうし、コロナ過の影響で公務が少なくなっています。
何よりも不自由と引き換えの生活ですよ。
楽して生きているなんてとても思えません。
生活費はあっても、公になるよな趣味だって簡単には持てないでしょう。
あのご家族に対して思うところは多々ありますが批判はしないで欲しい気がします。